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ホーム > 学習サポート > 統計・人物情報の探し方

人物情報を探すには

1)オンラインを利用する(現代の人物情報)

●JapanKnowledge【学内限定】
 JapanKnowledgeでは、「日本人物大辞典」や「JK Who's Who」が利用できます。最近話題の人物についても検索できます。

●Researchmap(科学技術振興機構)
 国内の大学や公的研究機関等に所属する研究者情報、研究機関情報、研究課題情報、研究資源情報を網羅的に提供しているサイト

2)館内資料を利用する

「人物事典」や「人名辞典」といったキーワードを使ってOPACで探してみましょう。

例:
 ・「現代人物事典」
 ・「日本近世人名辞典」
 ・「講談社日本人名大辞典」
 ・「大宅壮一文庫雑誌記事索引総目録 人名編」
 ・「外国人物レファレンス事典」
 ・「Who's who : an annual biographical dictionary with which is incorporated "Men and women of the time" 」

例示しているものはごく一部です。自分に必要な情報を検索して利用してください。

統計情報を探すには

1)オンラインを利用する

政府統計の総合窓口 e-stat
 各府省等ごとに掲載されている統計情報を探すためのポータルサイト

電子政府の総合窓口 イーガブ(総務省)
 各府省の白書、年次報告などの報告書情報へのリンク集

日本統計年鑑(総務省)
 日本の国土、人口、経済、社会、文化などの各種分野にわたる基本的な統計データを、網羅的かつ体系的に収録したもの。オンラインでデータを閲覧、入手することが可能

日本の統計(総務省)
 日本の国土、人口、経済、社会、文化などの各種分野に関して基本的な統計を選んで手軽に利用しやすい形に編集したもの

OECD iLibrary(Books, Papers & Statistics)(OECD:経済協力開発機構)【学内限定】
 経済協力開発機構の発行した年報、単行本、加盟国から収集した統計データを公開

2)館内資料を利用する

「統計」や「センサス」、「白書」といったキーワードを使ってOPACで探してみましょう。

例:
 ・「統計情報インデックス」
 ・「統計調査総覧」
 ・「統計ガイドブック : 社会・経済 」
 ・「日本統計年鑑」

例示しているものはごく一部です。自分に必要な情報を検索して利用してください。